人材獲得競争が激化するなか、多くの企業が賃上げに踏み切っています。
しかし、「給与は上げた、それでも人が辞めていく」「採用してもすぐに離れていく」。報酬の引き上げだけでは、もはや従業員の心はつなぎ止められない時代に入りました。
本セミナーでは、両社の知見を持ち寄り、明日からの人事戦略に組み込める離職防止の新常識を解き明かします。
「賃上げの効果が見えない」「福利厚生は導入したが活用率が上がらない」
「人事のリソースを本来の業務に集中させたい」
そんな人事・総務の方に、特にお勧めしたい60分です。
このセミナーで学べること
- データで読み解く2026年の打ち手:賃上げと福利厚生の費用対効果の違いと、従業員が職場に求めるニーズの実態
- 選ばれ続ける企業の実践パターン:「導入したのに使われない」を防ぐ、福利厚生 × 従業員体験の設計
- AIで人事のオペレーション業務を効率化し、「人と向き合う時間」を取り戻すための具体アプローチ
こんな方におすすめです
- 賃上げを実施しても離職率や定着率の改善に手応えがなく、次の打ち手を探している経営層・人事責任者の方
- 福利厚生制度は導入済みだが、活用が進まず、従業員エンゲージメントの向上に繋げきれていない人事・総務担当の方
- 日々のオペレーションに追われ、本来注力すべき"人と向き合う"人事業務に時間を割けていない人事部門リーダーの方