4月5月の実績を踏まえ、売上目標に対して「このままで上期の目標を達成できるのか不安がある」そんな感覚を抱き始めていませんか?
不安はあるものの、チーム内の案件の進捗や商談内容を十分に把握できず、どこに課題があるのか判断しづらい状態に陥っているケースも見受けられます。
その結果、提案や追客の進め方にばらつきが生まれ、打ち手が後手に回ってしまってはいないでしょうか。
本セミナーでは、前半で、こうした“不安”の正体を分解し、「なぜ売上が停滞するのか」を営業プロセスの観点から構造的に整理します。多くの組織で起きている「見える化」と「実行」の分断に着目し、売上停滞の本質を明らかにします。
後半では、案件状況や失注リスクを事実ベースで見える化し、次のアクションまで含めて営業プロセスを実行できる状態にもっていく手法を、営業遂行AI「DealOn」を用いたデモンストレーションを通じて解説します。
上期の巻き返しに向けて、営業マネジメントを立て直したい方におすすめのセミナーです。
こんなことが学べます
- 売上未達の不安が生まれる構造と、その分解方法
- 案件の進捗・失注リスクを把握するための考え方
- 営業プロセスを標準化し、実行を揃えるマネジメント手法
- 「DealOn」が営業の可視化と実行管理をどう実現するか
こんな方におすすめ
- 上期の売上達成に不安を感じている経営者・営業責任者の方
- 案件状況が見えず、適切な打ち手を打てていないと感じている方
- メンバーごとの営業活動にばらつきがあると感じている方
- 営業管理を仕組み化したいと考えている方