「商談は好感触だったのに、その後、案件が止まってしまった」
そんな経験はありませんか?
営業組織では、受注を左右するのは商談力だけではなく、商談後の追客・対応・ネクストアクションです。しかし実際の現場では、フォロー漏れ・ヒアリング不足・タスク漏れなどが発生し、気づいた時には失注しているケースも少なくありません。
特に営業マネージャーやプレイングマネージャーは、自身の営業活動を行いながら、メンバーの案件確認や進捗管理まで担っているため、すべての案件を追い切ることは困難です。
その結果、「できる営業は受注するが、できない営業は案件を止める」という属人的な状態が生まれ、マネージャーも案件確認やリマインド対応に追われてしまいます。
本セミナーでは、株式会社LegalOn Technologies DealOn事業責任者の 吉田が登壇し、なぜ営業組織で「追客漏れ」「案件停滞」が発生するのかの原因と、それによって起きる本質的な課題を解説。 さらに後半では、こうした状況から脱却するためにAIを業務に取り入れる方法を紹介。AIがどのように営業活動をモニタリングし、“案件が自然と前に進む状態”をどう実現するのかを、AI駆動セールスを実現するProfessional AI『DealOn』のデモを交えてご紹介します。
セミナーで分かること
- なぜ営業案件は「商談後」に止まり、失注してしまうのか
- 追客漏れ・ヒアリング不足が発生する営業組織の共通課題
- “できる営業頼み”から脱却し、営業品質を揃える考え方
- DealOnによる「失注リスク検知」「ネクストアクション提示」の具体例
こんな人におすすめです
- 商談後の追客漏れ・対応漏れを改善したい営業マネージャー
- 案件停滞や失注の多さに課題を感じている方
- メンバーごとの営業力の差を縮めたいプレイングマネージャー
- AIを活用して営業管理・案件管理を効率化したい企業様