「売ろうとすればするほど、顧客が離れていく——」そんな壁にぶつかっていませんか?
今回は、セールスギルド株式会社の代表取締役であり、日本最大級の営業大会「S1グランプリ」代表も務める古瀬貴大氏の営業法をご紹介します。
古瀬氏は、初回面談で「売ること」を目的とせず、「徹底的な顧客貢献」によって数年先の再相談・紹介を生み出す、再現性のある営業スタイルを実践しています。
ただし、単に「売らない」だけでは、ボランティアで終わってしまいます。
重要なのは、顧客ニーズの濃淡(潜在・顕在)を正しく見極めることと、信頼関係を保つための商談後フォローを仕組み化することです。
本対談セミナーでは、古瀬氏の「貢献型面談」の極意に加え、その関係性を維持・強化する鍵となる営業遂行AI「DealOn」を使ったフォロー体制の構築法を解説し、新時代の受注モデルを徹底解剖します。
このセミナーで学べること
- 「売ろうとする商談」が失敗する理由と「貢献型面談」へのマインドセット
- 顧客の温度感(潜在・顕在ニーズ)を見極めるコミュニケーション手法
- 数年先の再相談と紹介を自然発生させる関係維持のメカニズム
こんな方におすすめです
- 目先の売上を追う営業スタイルに限界を感じている営業責任者・経営層の方
- 属人的な営業から、紹介やリピートが自然と生まれる「仕組み」を作りたい方
- 商談後のフォローが漏れがちで、顧客との継続的な接点を維持できていない方