オンライン無料セミナー AIで見極める“受注確度”と失注リスクのサイン

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営業メンバーから「感触は良いです」「進みそうです」と報告を受けていたにもかかわらず、気づけば案件が停滞し、結果的に失注してしまった——。

そんな経験はありませんか?

受注確度は、営業担当者の主観的な温度感だけでは正しく見極めきれません。

決裁者や関係者を把握できているか、顧客課題や導入理由が明確になっているか、次回アクションが具体化されているか、最終接触日から時間が空いていないかなど、日々の商談・フォロー・案件レビューの中には、失注リスクにつながるサインが隠れています。

一方で、案件数が増えるほど、マネージャーがすべての案件を継続的に確認し、リスクの兆しに早く気づくことは難しくなります。

本セミナーでは、営業マネージャー・営業責任者が、AIを使わなくても普段の業務の中で確認すべき受注確度・失注リスクの見極めポイントを整理します。

そのうえで、AIを活用して商談ログや営業活動データから案件停滞・フォロー漏れ・リスク要因を可視化し、営業マネジメントを効率化する方法を、営業に特化したProfessional AI「DealOn」のデモンストレーションを交えながらご紹介します。

マネージャー・責任者でなくても、上長への受注確度報告の質を上げたい、案件進捗のスピードを上げたいという現場営業担当の方にもヒントとなる内容です。お気軽にご参加ください。

こんなことが学べます

  • 受注確度を見誤らないための視点
  • 失注リスクの兆しを見抜くポイント
  • 案件停滞を防ぐための確認項目
  • DealOnを活用して、受注確度の見極めや営業マネジメントを効率化する方法

こんな人におすすめです

  • メンバーの途中経過報告と、実際の受注結果にズレを感じている営業責任者
  • 受注確度の判断に課題を感じている営業責任者
  • 失注リスクを早期に把握し、案件レビューの質を高めたい方
  • 営業マネジメントを効率化したい方

登壇者

吉田 晋

株式会社LegalOn Technologies 執行役員・CEO of DealOn

吉田 晋

2005年に明治学院大学経済学部卒。新卒でアパレルメーカーに入社。管理戦略部にて店舗管理や経営企画を担当。その後パーソルグループ、ラクス等にてインサイドセールス・マーケティングのマネジメント業務を経て、2022年11月に株式会社LegalOn Technologiesにインサイドセールス部門の責任者として参画。2024年4月に執行役員就任後、2025年11月よりDealOn 事業責任者に就任。

開催概要

開催日時
2026年7月28日(火)12:00〜12:30
受講料
無料
視聴方法
お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
ご注意
  • 株式会社On Technologies(以下「当社」という)または株式会社LegalOn Technologiesと同業他社に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。
  • 本セミナーは事前質問を承ります。また当日には質疑応答の時間もございます。
  • お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。
  • 本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。

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